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NEWS・テゴマス・まっすー大好きな日々を綴るブログです♪

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舞台『ストレンジ・フルーツ』の記憶。

今さら語るのもどうかと思いますけど…
実はこれ、途中まで書きかけて、なかなか書き終えることができなかったエントリーでして。
このままボツにしようかと思ったんですが、なんとか書き終わりましたので、
ほぼ自分用の記録として、日付詐称でUPさせて頂きます。
予想通り、ありえないくらい長い…。(なので、読み飛ばしてください…)


まずはオフィシャルHPより、ストーリーを引用。
って、もうHP削除されているんですね。さみしーー。

今ではすっかりさびれてしまった観光地。そこで、市は観光客呼び戻し計画の一環として廃校をアート施設としてリニューアルし、様々なアーティストを招致して作品を作らせるプロジェクトを立ち上げた。仕掛けたのは、かつて自身もアーティストとして第一線で活躍していたキュレーター。最高傑作を創り上げたアーティストに1億、という高額な報酬が準備され、1年間の共同生活とそれぞれの芸術活動が始まった。

 しかし、集まった7人のアーティスト達は開始と同時にこのプロジェクトに違和感を覚えていた。敷地の外に出た時点で「追放」、さらに外界との接触は芸術活動を阻害するとして、テレビ、ネット、電話などは全て断つことを課せられたのだ。ルールの理由を仕掛け人である久良間(山本 亨)に問うとこう答えた。新しいアートの誕生には邪魔なものがある。それは「社会」である、と。そんな中やがてアーティストたちは、幻の芸術作品「ストレンジ・フルーツ」の完成を目指して懸命に創作活動に勤しんでいく。

 プロジェクトの最終日、メンバーはついに2人にまで減っていた。一人は、他のメンバーを裏切り、貶め、脱落に追い込んでここまで残った、クールで冷酷な映像作家・千葉(増田貴久)。もうひとりは、圧倒的な才能でここまで残った女性カメラマンのカナ(南沢奈央)。

 彼らを待ち受けていた結末は…? そして「ストレンジ・フルーツ」とは一体何なのか…?



これ読むと、アーティスト全員が「ストレンジ・フルーツ」の完成を目指していたみたいですが…
実際に目指していたのは、千葉とカナだけで。
実は、報酬1億円という久良間のプロジェクトの目的も「ストレンジ・フルーツ」の完成で。

舞台は、千葉が「ストレンジ・フルーツ」を完成させ、全員に披露した日から始まり、
プロジェクトが始まる1年前で終わる、という構成。

物語の逆再生ということだけは知っていたけど…
最後の最後に、また完成後の時間に戻ってくるのかと思っていました、初観劇の時は。
だけど、1年前のまま終わることに大きな意味があって。
その意味は、今思い出してもセツナイし、胸が苦しくなる。。。
だからこそ、ずっと忘れられない、記憶に残る舞台なんだろうな…と思います。

追記より、Chapterごとのストーリーと感想です。
まとまり感ゼロなうえに、完全に千葉寄りです…(汗)


【Chapter#5(4月1日)】

開演のベルが鳴り終わらないうちに、舞台上手から走り込んでくる千葉に、いきなり驚かされる。
直後、白いドレスを着て歩いてきたカナが机に乗り、木の枝に吊るされたロープの輪に首をかけ…
机を蹴飛ばす。
それを見た千葉が手にしたパソコンのキーを叩き、プロジェクション・マッピングが始まる。
初回観劇の時は、これがいったい何なのか、まったく解らなかったこのシーン。
首を吊ったカナの心臓から発せられた光から始まって、
犬飼の音楽がスピーカーから流れて、
アキオが描いていた途中だった菩薩の絵画が完成して、
モリシタが作った服が木に飾られてライティングされて、
美晴が配置したインスタレーション・アートが繋がって。。。
プロジェクトに参加したアーティスト全員の作品によって構成されたアートだと分かってからは
私の中では、このプロジェクション・マッピングこそ、最大級のライマックスになりました。
千葉の仲間への想いが込められた映像アート作品に、毎回毎回ため息が出るほど感動して、
千葉の優しさに、毎回毎回泣きそうになって。
そして、その後の…絞り出すような千葉の叫び声に、胸が張り裂けそうになる。
冒頭の、この数分間。何回観てもドキドキしました。
何回観ても緊張した、という意味もあるけど…
セリフは無くても千葉の気持ちが痛いほど伝わってきて、ダイレクトに響いたからだと思う。

シーンが変わり、カナの葬式と聞いて、再び廃校へ戻ってきた仲間たちに
「お前らはアーティストじゃない」と酷い言葉を投げつけ、睨む千葉。
まっすーの激しい怒鳴り声。鋭い視線に、またドキドキ。
カッコイイ。。。(ええ、間違った感想なのは分かっております…^^;)

そこへ久良間がやって来て、最後のピクニックが始まり…
1億円を手にした、最優秀アーティストは千葉。
彼の作品は、自殺したカナで作った「ストレンジ・フルーツ」
全員が棺を取り囲み、その作品を目にする。
誰もが崩れ落ちるように驚愕し、美晴は「キレイ」と呟く。
定点カメラに駆け寄り、「カット!!」と叫び…
「………オーケイ」と冷めた声で言い、録画を停止する千葉。
この「オーケイ」、キツイ声でビシッと言い放つ時もあれば、
低い、抑えた声で絞り出すように言う時もあって…
これは演出が変わったのか、まっすーが意図的に変えたのか、それともその時の感覚なのか?
そのへんの理由は、よく分からなかったんですが…
私的には低い抑えた声の方が、そこにいる全員を突き放すような感じに聞こえて良かったかな。

余談ですが。
棺の中身は見えませんでした。どの席からも…3階席からも、全然。
それから…久良間が最優秀アーティストを発表する時、「千葉曜一」って呼びますよね?
これ、どうしてなんだろう?「曜一郎」じゃないの?
私の聞き間違い?と思って、毎回注意深く聞いていたんですが、最後まで謎でした…。


【Chapter#5 ⇒ Chapter#4 スクリーンの映像】

右手にナイフを持ち、廃校の廊下を歩いてくる千葉。。。の逆再生。
この時の、まっすーの顔。。。今まで見たことのない表情で。
まさに、これから人を刺しに行くような…狂気に満ちた、鬼気迫る表情。
まっすーもこんな恐い表情するんだ。。。って驚くと同時に、あまりのカッコ良さにタメ息…!


【Chapter#4(1月1日)】

この日に提出するはずの共作アートを、データが飛んで消えたとハリーに告げる千葉。
焦るハリーに、どうしようもない、と冷たく対応する千葉。
遊びじゃないんだぞ!とハリーが千葉の頬をツンツンするシーンには、思わずニヤリ☆
としちゃったのは、お許し頂くとして^^;
(増田さんのホッペをツンツンするなんてー!ウラヤマー!←またしても間違った感想)
そのハリーの手を払いのけるところもそうですが…
データが飛んだことをハリーに責められても、開き直ったように冷酷に言い放つところ、
作品を作るのに必死なモリシタに、敢えて「頑張ってる」と言い、見下しているところ。
さらに久良間が来てピクニック(品評会)が始まると、モリシタの作品をチープと酷評したり、
ハリーに隠れて別の作品を用意していたり。
千葉の「嫌な奴」ぶりが全面に表れていましたが、それもまたカッコ良くて。
…と、またまた間違った感想ですけど。
要は、こういうまっすーが見たかったんだよ!!見たくてたまらなかったんだよ!!
と、何度も何度も実感させてくれるほどの威力があった、ってことなので^^;

作品の代わりに、心臓を切り開いて作る「ストレンジ・フルーツ」のプランを提出したハリー。
それを今、ここで作ってみせろ、とハリーにナイフを持たせ、自分に向けさせる千葉。
「友達に何やってんだろうな」とナイフを捨て、脱落することを決めたハリー。
ここも、千葉の鬼気迫る迫力があって印象深いシーンでした。

結局、作品を提出できなかったハリーと、酷評されたモリシタが追放。
ハリーが残していったプランニングのノートを千葉は突き返そうとするが、
ハリーは「昔のお前に会いたいよ」と言いつつ、千葉の本心を見抜いていたんだろうな…。
千葉とカナを守れなかった(2人がストレンジ・フルーツを作るのを止められなかった)こと、
とても悔やんでいるんだろうな…と思います。
千葉と別れる直前に「死ねよ」と言ったハリーの気持ちを考えると胸が痛い。。。
(だけど、そのノートは千葉がちゃんと持っていると信じています。
 そういうシーンはどこにもないけど、想像で。
 救いだと思えるシーンが、想像でしか出てこないのが、この舞台の難しいところかなぁ…
 1回だけしか観ていなかったら、私も絶対気が付かなかったと思うし…)

千葉がハリーを裏切って提出した作品は「クロス・ロード」
悪魔に魂を売り、天才的な才能を手に入れ、すぐに死んだギタリストの伝説を映像化したアート。
そのギタリストは27歳。それから、千葉も。
ストレンジ・フルーツを作った千葉は、彼と同じ運命をたどるのか(つまり、死を選ぶのか)
意味深な作品で…。そのあたり、気になってしまいました。あんまり考えたくないけど…。

千葉とカナ、2人だけになったプロジェクト。
時には怒ったように、時には優しく、何度も「カナ」と名前を呼ぶ千葉。
最初は意味が分からなかったけれど、その理由がChapter#1で明かされてからは
千葉の想いが1つ1つの「カナ」に溢れていて…、ここも印象に残るシーンとなりました。


【Chapter#4 ⇒ Chapter#3 スクリーンの映像】

洋服を作るモリシタ、共作の作品について黒板で解説するハリー、
それに対して何か言っている千葉、カメラをいじっているカナ。
黒板を指差しながらハリーに意見しているような千葉も、今までに見たことないまっすーの顔。
怒っているような、今にも不満が爆発しそそうな表情。
セリフがなくて映像だけだから、よけいにその表情が強調されて見えて。
その鋭さに、またドキドキしました。


【Chapter#3(10月9日)】

ピクニック前日の夕方。
校舎の壁に菩薩の絵を描くためにアキオが組んだ足場に上り、作品を作ろうとする美晴。
足場が崩れ、落下し、怪我をしてしまう。
その事故の瞬間、カメラを向け、シャッターを切るカナ。「キレイだったから」と。
天才アーティストと言われるカナの常識外れた行動に、カナに勝てない理由を悟ったモリシタ。
美晴は骨折、さらに妊娠が発覚。海老沢の車から腐食剤を発見したアキオは、
足場が崩れたのは海老沢の仕業と思い込み、ナイフで口を切り裂いてしまう。
美晴を助けるためには病院に行くしかない、とアキオは彼女を連れて出て行く。

このChapterでの千葉は、まだ「悪」の部分が出てきていない感じですが…
きっと、自分が腐食剤を撒いた結果、この事故を目の当たりにして、
自分が犯した「間違ったこと」の大きさに気付いて、動揺していた時なのかなぁ…と。
だけど、カナの心臓病がどんどん悪化していることを知り、彼女のためにこうするしかない、
とハッキリ決意したのが、最後の「オレはアーティストだ」のセリフなんだろうなぁ…
などと、勝手に推測しています。
次のChapter#4から、千葉が大きく変化していたように見えたので…。


【Chapter#3 ⇒ Chapter#2 スクリーンの映像】

美晴とモリシタが会話しながら作品を作り、美晴を見つめるアキオが菩薩の絵を下書きする。
校庭で洗濯物を運ぶ(ぶちまける)モリシタ、ホースを持って水を撒くハリー、隣にいる千葉。
カナはカメラを手に、屋上を歩く。すべて逆再生映像。
カナが撮っている写真なのか、最後の千葉の表情が、とても印象的でした。


【Chapter#2(7月20日)】

品評会という名目のピクニック当日。
校庭のスピーカーから流れている犬飼の作品(永遠に続く音楽)を止めてしまった久良間。
もともと、プロジェクトの追放ルールが「敷地から出ること」だけだったはずが、
彼の音楽が否定された瞬間、ルールにはなかった失格・追放処分になってしまう。
久良間に、犬飼の音楽はどうか聞かれ「ダメだと、思います…」と絞り出すように言う声。
廃校を去る犬飼に「音楽、辞めちゃう?」と聞く声。
前者は自分を守るために嘘をついた声、後者は心から仲間を心配している声。
どちらも千葉の苦しい心情・辛い気持ちが表われていて、こっちまで苦しかった…。
声だけで表現できるまっすー、役者として良いな~と思う。やっぱり舞台向きだな~とも。
傷心の犬飼にカメラを向け、「プロジェクトに残れるような才能はない」と言い放つカナ。
非情だけど「だからキミは間違ってない」と言うあたり、自分と比較しての冷静な言葉なのかも。
「心が痛むようなことをたくさんしなきゃ、アートは作れない」「悪魔に魂を売ってでも」
そんなカナの言葉を受け、犬飼が去った後に「間違ったことをしなきゃオマエに追い付けない」と
足場に腐食剤を撒き散らす千葉。
この時の声も、胸に刺さりました。千葉の痛みと同じくらい、痛かった。。。

音楽が流れ始め、千葉に「どう思う?」と尋ねる犬飼の登場シーン。
公演を重ねるごとにアドリブが長くなっていき…
私的ラストの5月25日夜公演では、内容とまったく関係ないセリフのやり取りまであって。
ここまでくると、正直、この舞台にそんなアドリブは要らないんだけど…とドン引き。
少しだけならともかく、よけいなセリフは邪魔なだけでは…。このシーン、浮きまくりでした。


【Chapter#2 ⇒ Chapter#1 スクリーンの映像】

プロジェクトに参加した全員が、廃校の校庭で遊んでいるところ。
ラスト、カナが向けたカメラに、少しだけ微笑む千葉。
ちょっと困ったような…控えめな、はにかんだ笑顔。
照れているのかな?とも思ったけど…たぶん、カナに言われて、無理矢理作った笑顔。
この時のまっすーの顔が!!好きすぎるーーー(壊)
カナのために、無理してでも笑ってあげようとする千葉の優しさが見えるような…
いつもの、まっすーの全力スマイルじゃなくて、こういうハニカミ笑顔もイイーーー!!
大好きです!!(壊れた勢いで告白^^;)


【Chapter#1(4月1日)】

プロジェクトが始まった日。
久良間の教え子だったハリー・千葉・カナも参加者として呼ばれたが…
プロジェクトの本当の目的は、かつて久良間が、妻の心臓で作った「ストレンジ・フルーツ」を
再び、千葉とカナに作らせること。
ハリーはそれを止めようとしていて、千葉はカナは来ないと思っていた。
千葉はカナにカメラを教えるが、やがてカナの才能に嫉妬し、離れていった。
だが、すべて知ったうえで、カナはやって来た。愛している千葉に、自分を焼き付けたいから。
ストレンジ・フルーツを拒否する千葉、千葉のそばに居たい、作って欲しいと願うカナ。
もう心臓病を治療しても間に合わないと、死を覚悟しているカナのために、作る決意をする千葉。

「目の前にいるから!」「目の前にしたら、好きって気持ちしかなくなっちゃう」
「君と、一緒がいいの」「君に、私を焼き付けたい」
「ぼくの作品の、ぼくのカメラの中の、作り話の中だから、大丈夫だよ。
 ぼくの物語の、主人公にしてやるよ」
2人のクライマックス・シーン、素敵なセリフがたくさん出てくるのですが…
私、かなり冷静に観てしまいました。なんだか、少女マンガか韓流ドラマみたいだな…って。
ここにきて、いきなり恋愛テイストになっちゃったので、入り込めなかった感が満載でした…。
もしかしたら、そのギャップも計算なのかもしれないですが、あまりにも唐突すぎた気がして。
まぁ、これは作り手のせいではなくて、受け取る側の問題ですけど。
私って素直じゃないな~、歪んでいるな~って、あらためて自覚しちゃった…(苦笑)

そんなわけで、2人の恋愛ストーリーに対しては、意外と静観してしまったのですが、
千葉がカナへの想いを語るシーン。。。
Chapter#5の冷酷な千葉とはうって変わって、感情を爆発させていて…
その熱さが伝わってくるような演技、とても良かったです。

カナの才能に嫉妬して別れたとしても、やっぱりカナのことを愛していて、
彼女のために、彼女を主人公にした物語を完成させようとして。
心が痛むようなことしてでも、間違ったことをしてでも、悪魔に魂を売ってでも、
すべては、彼女の願いを叶えるために…
そして「世界で一番美しい言葉=自分が一番聞いた言葉」として、カナの一番にするために
「愛する人の名前=カナ」を呼び続ける千葉。
そんな千葉の姿には、本当に感動したし。。。同時に、切なくなったし、胸が痛くもなった。
(ここらへん、完全に千葉寄りですよね…カナに想い入れがなさすぎる^^;)

ラストシーン。
カメラを千葉に向けたカナが「曜ちゃん、ここにいてもいい?」と聞き、
定点カメラをカナに向けた千葉が「アクション!」と叫び、
カナが「ありがとう」と呟く。
ここ、グッときました。やっぱり切なくて、胸が痛かった。。。



こうして書いてみて、客観的に思うことは…
物語的には、賛否両論・好き嫌いが激しく別れるだろうな~ってこと。
「究極の愛」と言えばそうなのかもしれないけど、「死」の扱い方が普通ではないし…
カナの非常識な言動も、仲間を裏切って間違ったことをし続けてまでアートを作ることも
「天才だから」「アーティストだから」で片付けてしまうのは違うだろうし…
すべては観る側の感じ方次第なので、つくづく難しい作品だなぁ…と思います。
ぶっちゃけると、決して万人受けするような作品ではないけれど(ぶっちゃけすぎ?)
私としては、小栗さんのほかの作品にも興味が湧きました。機会があればまた観てみたいです。


役者としての増田貴久の成長が見れたという意味では、間違いなく最高の舞台でした。
ただの冷酷ではなく、あくまでも装った冷酷で、しかも徐々に素に戻っていく…という役。
今までにない、今までで一番難しい役だったかもしれないけど、
舞台には、紛れもなく「千葉」という人物が生きていて…その存在が感じられて嬉しかったです。

何度も書いているけど、次はどんな役を演じるのか、すごく楽しみ!!
舞台も向いているし、またやって欲しいと思うけど、
観ることのできる人が限られてしまうから(今回、観に来られなかった地方の友達もいるし…)
また、ドラマにも出て欲しいなぁ。

そうそう!
Chapterの間の映像を観て、映画でもいいな~と思ってしまいました。
グローブ座の大スクリーンで!!まっすーのアップが拝めるなんて!!
あの短い映像だけで、どれだけ感激したことか!!!!(笑)
映画に主演してくれたりしたら、めちゃくちゃ嬉しいんだけど。。。
いつか。。。その時を妄想しながら、楽しみに待っています♪
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